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たどり着いたら、いつもチカ釣り

isikari.exblog.jp

師匠も釣友もいない単独釣行。釣りの深い知識なし。大漁でも喜ぶ人なし。

カテゴリ:北海道 小樽港の釣り( 87 )

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前に釣ったニシンもコマイもまだ食べきっていないのですが行ってしまいました。
ニシンは小分けして真空パックして冷凍しておりますので酸化を少しは遅らせることができるのではと考えてますがどうでしょうか。
第一埠頭には車が2〜3台。色内埠頭は先端部、沖側にかけて釣り人が集中しておりましたが混雑というほどではないように見えました。

厩は充分なスペースの空きがありましたので適当な場所でスタート。チカが良いペースで釣れました。暗くなってからは投光器を点灯してみましたがニシンが9匹。
すべてチカのサビキにかかったもの。以前より大きなものが釣れるかもと期待しましたがそうはいきませんでした。逆に小型化しているような・・・。以前のニシン釣り仕掛け(点滅、魚型のピラピラ)もしゃくって試しましたが反応なし。
魚影が薄い感じで前方からの冷たい風に耐えきれずギブアップ。

タイトルがチカ釣りなのに、しばらくまともなチカ釣りをしていませんでしたのでちょっと満足でした。

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色内埠頭先端部の状況

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暗くなる頃までは意外と穏やかでしたが日暮れ後は冷たい風が前方から吹き付けて凍えました。

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by boss2010 | 2013-12-21 10:51 | 北海道 小樽港の釣り
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釣りの意欲にも波があるように思います、空振りが続いたせいか、なぜか今は釣行の意欲が旺盛で土曜には準備が完了して、一式を車に積み込み、いつでも出掛けられる状況でした・・・が、昨日(日曜日)、奥さんの用事で、積み込んでいた釣り道具を一部降ろしたのですが今日、その降ろした中の投光器(発電機使用)を忘れて出発。コの字脇に車を止め、歩いて道具を運んでから気がつきました。

暗くなりかけていましたので困りましたが、いつも積んであるLEDライト(TーREX TXー750LM 単一乾電池4本仕様)でやってみることに。今は生産中止品ですが750ルーメンとなかなかの性能です。
電池を替えてありましたのでかなり明るく海面を照らしてくれて、なんとか釣りになりました。

到着時から入れ食い。竿2本(9号皮付きサビキ、上下に魚の形をしたシルバーのピラピラ、下にLED青点滅集魚灯)で1本は置き竿、1本は手でしゃくって釣りました。置き竿にも頻繁にあたりがあり、4匹かかる事も。合計83匹でした。
最初から休み無しに釣れましたので写真を撮る余裕もなく、画像は寂しい内容です。
釣りすぎてもまずいと思いましたが。ついつい数を釣ってしまいました。水汲みバケツにいっぱいになるだけ釣ったら止める事にして、1時間半ほどで終了いたしました。
続けていればどれだけ釣れたかわかりません。

明日は天気も回復するという予報なのに、わざわざ雨やみぞれの降る中でやりましたが暗くなると大雨でも見えない分、辛抱ができます。悪天候の中でGORE-TEXの性能を試す事ができました。雨の中でもなかなか快適に釣りが出来ました。

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by boss2010 | 2013-12-02 21:07 | 北海道 小樽港の釣り
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いろいろとあって随分と間の空いた釣りになりました。ずっと風邪が抜けずにいましたが今日あたり行っておかないと来週も悪天候が続きそうなので奥さんの用事を済ませて雨が降る予報ながら強行いたしました。
案の定、小樽に着いた頃から雨が降り始め、投光器を点灯する頃には強い雨になり、店じまいしました。
到着時からほとんど入れ食いペースで釣れましたがサバのみ。一時、小カタクチが鯉のぼり状態になりましたが、すぐ終わり、その後はまたサバが釣れました。全体に少し太って大きくなった印象でしたが、お隣の方はサバはもういいというお話。
多分、サバが釣れ続けていて、飽きてしまっているのでしょうか。

自分は久しぶりなので喜んで楽しく釣っておりましたが、だんだん釣りすぎが心配になり投光器を点灯して様子を見てからは雨のせいもあり、わずかな時間で終了しました。



7日間かけて列車で列島を縦断するという旅をしてきました。奥さんの荷物持ち、夜は肩こり症の奥さんのマッサージ係。ちょうど札幌に帰り着いたのが雪の降った後だったせいか風邪をひき、長引いてしまいました。歳のせいで風邪の治りも悪くなってます。
以下は旅の画像。新幹線や途中で回った観光地など。
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by boss2010 | 2013-11-22 21:03 | 北海道 小樽港の釣り
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前回はマメイカ釣りのつもりで出掛けたのにサッパリでしたので今回は釣れるものを釣るということでまっすぐに厩町へ。色内は相変わらず釣り人の数は多い。
厩岸壁は場所にこだわらなければ入る場所に困らない状況でした。
明るいうちは小さなカタクチイワシの反応のみ。サヨリやサバの姿は見られませんでした。
暗くなったら一応マメイカを狙ってみようと思っていましたが大きめのカタクチイワシがぽつぽつと釣れてきて、その後は忙しく、19:00ぐらいまでは手竿1本で入れ食い状態で67匹でした。

横目でお隣さんの投光器下の竿先(マメイカねらい)を見ながらでしたが、釣れたところは見ていません。ほとんどの方はマメイカ狙いのようでしたが全体の状況は不明です。
自分も合間や19:00以降、エギとスッテを試してみましたが全く反応ありませんでした。まだ、マメイカの釣り方がよくわかりません。
軽装でマメイカ狙いの若い方は少しエギを振って反応がないとサッと移動して行きます。
1カ所で続けるよりも釣れる場所を求めて釣り歩くほうが合理的に見えます。
小物釣りも店を広げちゃいますとなかなか気軽には移動出来ませんのでハンディがあります。

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色内埠頭先端部の状況。

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釣り場所の左。

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釣り場署の右。

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投光器下に浮いて来る小魚はタナゴ少々というところ。




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by boss2010 | 2013-10-19 09:22 | 北海道 小樽港の釣り
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まだ前回に釣った魚を食べきっていませんが、奥さんが、マメイカなら食べてやるぞと温かい言葉を高い所から降らせて?きますので出掛けてみましたが不発。2ハイで終わりました。
厩町岸壁の釣りが続いておりますので、もし第一埠頭(港町埠頭)で釣り人の数が多ければ、多分釣れているということでしょうから、そこで釣ろうと決めて行きました。
到着時はなかなかの賑わいでした。

サヨリなら食べやすいので明るいうちはサヨリを釣ろうと思っていましたが、これが甘い考えでした。ウヨウヨいるのに以前のようには食いついてきませんでした。
激シブです。
時々釣れる程度で20匹もいかず。暗くなって投光器を点灯しても小魚の姿がまったくありません。手ぶら同然で帰るのを避けるためにサビキはそのまま出しておきましたがポツリポツリとカタクチが釣れるだけで20匹ぐらい。

マメイカは6連の小スッテを7〜8mの長竿で試してみましたが反応なし。エギは苦手なのですが、これからのイカ釣りのために新調したロッドとリールで試してみましたが、これも不発。
明るいうちは釣り人も多かったのですが暗くなると次々とお帰りです。
マメイカ不調の日かなと、沖側フェンス前まで偵察に行ってお話を聞きますとポツポツ釣れているとの事。
見ている間にも釣り上げましたので仕掛けを見てみますとスッテ数個の仕掛けを真下に落としてゆっくりとしゃくっていました。
戻って、真似してライトを真下に向け、長竿のスッテ6連をそのまま磯竿につけて試してみたところ釣れたのが2ハイ。
小さすぎて、画像ではカタクチやサヨリに埋もれています。

マメイカは釣れる日や場所にうまく当たらないと数釣りは難しいと思いましたがどうなんでしょうか。地元の方と思われる釣り人は、来てエギで試して、釣れないようですとすぐいなくなりますので、その辺は慣れているのかもしれません。

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かなり暗くなってからの画像です。「釣りは続けてもいいですが、明日、船が入りますので、フェンス張りますので車はフェンス外に移動してください」とのアナウンスがあり、車はフェンス外に移動しています。

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暗くなりかけて釣り人の数も減りました。エギを試して、反応が悪いとすぐ移動して行く方が多いです。

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ライト点灯後ですが小魚の姿がまったくありませんでした。




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by boss2010 | 2013-10-11 09:24 | 北海道 小樽港の釣り
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サヨリも大きくなったのではと思い、出掛けてみました。
久しぶりに第一埠頭で釣ってみたいと思っていたが何とまた大型船が横付けしておりましたのでパス。第二埠頭も角は空いてなくパス。色内界隈もそこそこの賑わい。
のんびりと釣るには厩がいいかと、また厩へ向かう。お隣さんからは充分な距離をとって道具をセット。
到着時から暗くなるまで、釣れるのはサヨリのみ。大きいものは20cm前後もありました。休みなく釣り上げて75匹。暗くなりかけてから少し大きめのチカが5匹。カタクチの小型多数。
暗くなってからはLEDライト(乾電池式)を点灯してみると小型サバ5匹。大きめのカタクチイワシ??(画像右下)が入れ食い状態に。釣りすぎても困りますので発電機は使わずに6;30終了。
カタクチかどうか種類は不明ですが、これは15cm前後でなかなかの大きさです。水面に浮いてうじゃうじゃいました。

久しぶりにまともな大きさのチカを釣りました。

仕掛けは2.5号素針にアミ餌が反応良く、皮付きサビキはいまいち。2本の置き竿よりも手持ちの竿のほうが釣りやすく、ほとんどは1本の竿で釣り上げたもの。

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第二埠頭

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色内先端部

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厩右側

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厩左側

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by boss2010 | 2013-09-27 21:46 | 北海道 小樽港の釣り
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「サヨリなら食べてもいいよ」と珍しく奥さんが言うので岩内港で釣ったサバの在庫があるのに出掛けてしまいました。小樽港のサバがどれぐらい大きくなったかも見たかったのですが釣れたのは2匹。大きいほうは前回より一回り大きくなっていました。

山側からの風が少し強めの状況でした。様子を見に寄ってみた第一埠頭にはご夫婦の釣り人1組。
風を背側から受ける第二埠頭はやはり釣り人が多く見られました。
色内埠頭もコの字の沖側にはけっこうな釣り人の姿がありました。くの字も画像の通りの様子。

双眼鏡で覗きますと厩はまだ余裕がありそうですので、そのまま向かいました。
波があって海中がよく見えませんが撒き餌をするとサヨリがかかりましたので釣れると思い、狙いました。全部で61匹。
サヨリは香りにくせが無く食べやすい魚と思います。

暗くなるとサヨリも釣れなくなりましたので、投光器を点灯して様子を見ましたがその後は何も釣れず終了しました。3〜4組の投光器の点灯がありましたが双眼鏡で覗いた範囲では何かが頻繁に釣れているという状況ではないように見えました。

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厩到着時の沖側の様子。海側が立ち入れないようになっていました。
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2度ほど通り雨があり、濡れました。例によりサヨリを、狙ってまで釣っているような人は見当たりません。雨に濡れながらも一心にサヨリを釣っているのは自分ぐらいしかいないようです。
おかしなオヤジに見えてたんでしょうか・・・。
投光器点灯後の写真は撮り忘れてありません。



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by boss2010 | 2013-09-19 09:26 | 北海道 小樽港の釣り
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天気の回復を見て小樽港に向かいました。第一埠頭は大型船が停泊して釣り場所はほとんど無し。第二埠頭は混み合っており駐車スペースが限られました。色内も外海側にかなりの釣り人。天気が回復したせいか釣り人の多い日でした。厩ならストレスなく釣りが出来るだろうと思い、行ってみますと船が1隻停泊していましたが空きが多くありました。

前回同様ポツリポツリとサバが釣れましたが少しサイズが大きくなり、22cmぐらいが多く、釣れたのは8匹。釣れない時間が長いので、群れている小さいサヨリを今回は狙い釣りしました。食わせるのが大変でしたが、ちょうど50匹釣れました。
これだけあれば料理1品?できそうです。
サバは暗くなりかけるとパッタリと反応がなくなりました。最初は素針に餌付け器でやりましたが、隣の方が皮付きサビキで釣っておられましたので途中から2本とも4号皮付きサビキに変更しました。

前回同様、発電機とライト持参でしたが釣りすぎても食べるのが大変ですので今回も夜釣りは止めておきました。


鮭釣りの話題が多くなって来ました。一度ぐらい釣ってみたいですが、食べる事を考えるとなかなできません。混み合う中での釣りも好みません。
基本的に釣った魚は全て自分で食べます。近所などに配るような釣りはしないことに決めていますので(一度、ニシン釣りすぎて配ったことあり)なおさら、大きな魚や大漁は禁物です。

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色内埠頭の向かい側埠頭に日本丸?とか。
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釣り座左側。若い女性3名と男性2名のグループ。ワイワイと楽しそうで羨ましいことでした。過去にも将来も、自分には決してできない、縁のなかった釣り風景です。
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by boss2010 | 2013-09-05 20:55 | 北海道 小樽港の釣り
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天候を気にして釣行日を選んでいるうちに8月も終わりになってしまいました。マイワシも全て食べ終わり、釣りの機会をうかがっておりました。石狩湾新港の釣りの様子を通りすがりに2回偵察していましたがあまり芳しくないので小樽港のサバの情報を待ってでかけたものです。
14:00ごろからポツポツ釣れましたが夕方からはパッタリ。明るいうちは意外とウグイは少なかったのですが暗くなりかけてからは頻繁にウグイがかかり、他のものは反応なし。

釣り場到着時はけっこうな混み具合でしたが空きスペースは充分ありました。トラブルを避けるために両となりに十分な空きスペースが取れる場所で始めましたが、後で右隣に入った地元ベテラン釣り人が浮きを1.5mの距離に投入して来る。サバは横に走るのでかかると間違いなく絡む状況。
目が離せないので途中からは全く窮屈な釣り。右隣は次の釣り人まで10m以上、スペースが空いているのに。ちなみに左隣の方のウキまでは4〜5mほど空いておりました。(互いそれぞれ2本竿。)
何か言って、折角遊びに来ているのに嫌な思いをさせるわけにもいきませんので、何も言わずにおりました。
また、クーラーボックスを覗き込んだ年配地元釣り人が「サヨリなんかどうすんのよ?」と聞きますので「食べますよ」と言ったら、露骨にあきれた顔してましたね。

ということでサバが12匹。最大22cm。チビサヨリ少々。釣りすぎても困りますので、ちょうどいい感じです。
最初に皮つきサビキと素針に餌付けで竿出しましたが素針のほうが反応が良いので2本とも、そうしました。
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これは色内先端部の画像。

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by boss2010 | 2013-08-28 21:38 | 北海道 小樽港の釣り
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最近、まともな釣りをしていませんでしたのでマイワシが釣れ始めたのを知り、土日を避けて、月曜夜中2時前に起きて出掛けました。
色内くの字で釣ろうと思っておりましたが、行ってみると、まさかの超満員。車を止めるスペースはまったくありませんでした。釣り座の準備を整えてから車の中で仮眠中のようで、暗闇の中に人の姿は多くありませんでした。
前夜から待機していた方が多かったのでしょうか。

迷わず、コの字の海側で釣る事に決めました。釣り人の姿もまばらで場所は選び放題?でしたので通路の終点の少し右側にしました。

4時までに1匹。7時でも4匹。サクっと釣って夜が明けきったら帰る予定でしたがとんでもない。
群れが小さいようで、群れが来るたびに1〜2匹釣れて、その後、時間が空きます。それを繰り返しているうちに、弱い雨が降る中、後半には空き時間が短くなり、クーラーボックスに余裕がなくなって終了する16:00ごろには、ほぼ入れ食い状態でした。
前日などとは明らかに異なる展開と、毎日のように様子を見ている方が申しておりました。
釣り場所が10m違えば、釣れ方もまったく違って来るというのを実感しました。今回は釣り座の左側先端方向にかけてのほうが良く釣れていました。

短時間で、もっと勢い良く釣れると思い込んでいましたので、予想外の長い時間のしつこい?釣りになってしまいました。
続けていれば、もっと釣れたと思いますが釣った魚はすべて自分で食べる事になっていますので、釣りすぎないうちに止めておきました。
釣果は大きめの54匹。青魚を食べない奥さんも面白がって、刺身の分はマイワシの皮剝ぎに参加してくれて、賑やかに処理しました。釣りは好きですが、食べるのが好きな訳ではないのがつらいところです。

釣りの途中、色内くの字に2回ほど見学に行ってみましたが、見た時は釣れ方はコの字の海側と同じ渋い状況でした。
今回は釣り座のお隣さんが感じの良い方で、楽しく時間を過ごす事ができました。

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仕掛けはサバ皮付きサビキ6号(周囲の方はだいたい6号でした)。海中や釣り上げ途中で何度も外れましたが、もっと大きめの針がいいのかはわかりません。ニシン釣りの時につける、シルバーの魚の形をしたピラピラを付けている方がいましたので真似してやってみましたが、自分は効果があると思いましたが・・・。また、渋いときには小刻みにしゃくると釣果があがると自分は感じましたが参考まで。
素針にエサ付け器の方が圧倒的に釣果が上がっておりましたが、その分、ウグイがうるさくなり、からみが発生してロスもあり、一長一短のようです。




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by boss2010 | 2013-07-22 19:41 | 北海道 小樽港の釣り