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たどり着いたら、いつもチカ釣り

isikari.exblog.jp

師匠も釣友もいない単独釣行。釣りの深い知識なし。大漁でも喜ぶ人なし。

カテゴリ:北海道 小樽港の釣り( 89 )

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天気予報を見て出掛けましたがアタリが1度もない見事な空振り。日が長くなり17時頃に投光器を点灯するも灯りに集まる魚影は皆無。18:00にはあきらめて撤収。
どこを見ても釣り人の姿無し。厩岸壁右端のほうで竿を用意していると釣りに来られた方に声をかけられましたが「釣れないと思う。どれだけ釣れないのか確かめるつもりでやります。」と話す。その方も離れた所で釣り始めましたがその後の状況は不明。
双眼鏡で見た範囲で南防波堤基部に二人の人影を発見しましたが明るいうちに見なくなりました。駐車スペースへの乗り入れは可能のようです。

昨年の2月26日に同じような状況でチカ5匹という記録があるので数匹は釣れるかと思ったが全くアタリなし。今まで、チカ釣りで空振りで帰った事が数回ありますので釣れない時は釣れないということで納得。小物釣りは1〜3月が厳しいです。雪融けが待ち遠しい気分です。

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第一埠頭はきれいに除雪されていました。

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第二埠頭に釣り人の姿はありません。

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色内埠頭先端部も無人。

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先端部の雪の様子。

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厩町岸壁にも1台も車がありません。

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離れたところに二人目の釣り人。

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発電機を動かし灯りをつけるも魚影なし。




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by boss2010 | 2014-02-15 09:21 | 北海道 小樽港の釣り
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これからの季節は経験上、釣れるものがなくなるので様子を見に出掛けてみました。
色内埠頭の積雪の様子を見てから厩町岸壁に向かいました。以前にスコップを忘れて困った事がありましたのでシッカリと積み込んででかけましたが岸壁は所々に他の方が釣り座を構えた場所が除雪されており、空いていた場所がありましたので除雪せずにそのまま始める事ができました。

小ニシンがメインでカタクチ(20前後)とチカ(大小30前後)がおまけのように釣れる状況。間違えたようにニシンの20cm超が3匹釣れました。小ニシンには困りましたが放流するにしても振り払うとキズがついたり、ウロコも禿げてしまうと考え、釣れたものは持ち帰り、食用に加工?しました。
暗くなってから、周囲にはシャクリでニシン狙いの方が多かったですが聞こえて来たお話では不調のようでした。自分は見ていてシャクリが有効のようであれば真似しようと思っていましたが見ている限りでは釣れている様子がありませんでしたのでチカのサビキ3本竿で最後まで続けました。

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色内埠頭の様子

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釣り場所からの画像

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厩町岸壁の雪の状況

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by boss2010 | 2014-01-08 10:04 | 北海道 小樽港の釣り
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前に釣ったニシンもコマイもまだ食べきっていないのですが行ってしまいました。
ニシンは小分けして真空パックして冷凍しておりますので酸化を少しは遅らせることができるのではと考えてますがどうでしょうか。
第一埠頭には車が2〜3台。色内埠頭は先端部、沖側にかけて釣り人が集中しておりましたが混雑というほどではないように見えました。

厩は充分なスペースの空きがありましたので適当な場所でスタート。チカが良いペースで釣れました。暗くなってからは投光器を点灯してみましたがニシンが9匹。
すべてチカのサビキにかかったもの。以前より大きなものが釣れるかもと期待しましたがそうはいきませんでした。逆に小型化しているような・・・。以前のニシン釣り仕掛け(点滅、魚型のピラピラ)もしゃくって試しましたが反応なし。
魚影が薄い感じで前方からの冷たい風に耐えきれずギブアップ。

タイトルがチカ釣りなのに、しばらくまともなチカ釣りをしていませんでしたのでちょっと満足でした。

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色内埠頭先端部の状況

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暗くなる頃までは意外と穏やかでしたが日暮れ後は冷たい風が前方から吹き付けて凍えました。

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by boss2010 | 2013-12-21 10:51 | 北海道 小樽港の釣り
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釣りの意欲にも波があるように思います、空振りが続いたせいか、なぜか今は釣行の意欲が旺盛で土曜には準備が完了して、一式を車に積み込み、いつでも出掛けられる状況でした・・・が、昨日(日曜日)、奥さんの用事で、積み込んでいた釣り道具を一部降ろしたのですが今日、その降ろした中の投光器(発電機使用)を忘れて出発。コの字脇に車を止め、歩いて道具を運んでから気がつきました。

暗くなりかけていましたので困りましたが、いつも積んであるLEDライト(TーREX TXー750LM 単一乾電池4本仕様)でやってみることに。今は生産中止品ですが750ルーメンとなかなかの性能です。
電池を替えてありましたのでかなり明るく海面を照らしてくれて、なんとか釣りになりました。

到着時から入れ食い。竿2本(9号皮付きサビキ、上下に魚の形をしたシルバーのピラピラ、下にLED青点滅集魚灯)で1本は置き竿、1本は手でしゃくって釣りました。置き竿にも頻繁にあたりがあり、4匹かかる事も。合計83匹でした。
最初から休み無しに釣れましたので写真を撮る余裕もなく、画像は寂しい内容です。
釣りすぎてもまずいと思いましたが。ついつい数を釣ってしまいました。水汲みバケツにいっぱいになるだけ釣ったら止める事にして、1時間半ほどで終了いたしました。
続けていればどれだけ釣れたかわかりません。

明日は天気も回復するという予報なのに、わざわざ雨やみぞれの降る中でやりましたが暗くなると大雨でも見えない分、辛抱ができます。悪天候の中でGORE-TEXの性能を試す事ができました。雨の中でもなかなか快適に釣りが出来ました。

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by boss2010 | 2013-12-02 21:07 | 北海道 小樽港の釣り
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いろいろとあって随分と間の空いた釣りになりました。ずっと風邪が抜けずにいましたが今日あたり行っておかないと来週も悪天候が続きそうなので奥さんの用事を済ませて雨が降る予報ながら強行いたしました。
案の定、小樽に着いた頃から雨が降り始め、投光器を点灯する頃には強い雨になり、店じまいしました。
到着時からほとんど入れ食いペースで釣れましたがサバのみ。一時、小カタクチが鯉のぼり状態になりましたが、すぐ終わり、その後はまたサバが釣れました。全体に少し太って大きくなった印象でしたが、お隣の方はサバはもういいというお話。
多分、サバが釣れ続けていて、飽きてしまっているのでしょうか。

自分は久しぶりなので喜んで楽しく釣っておりましたが、だんだん釣りすぎが心配になり投光器を点灯して様子を見てからは雨のせいもあり、わずかな時間で終了しました。



7日間かけて列車で列島を縦断するという旅をしてきました。奥さんの荷物持ち、夜は肩こり症の奥さんのマッサージ係。ちょうど札幌に帰り着いたのが雪の降った後だったせいか風邪をひき、長引いてしまいました。歳のせいで風邪の治りも悪くなってます。
以下は旅の画像。新幹線や途中で回った観光地など。
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by boss2010 | 2013-11-22 21:03 | 北海道 小樽港の釣り
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前回はマメイカ釣りのつもりで出掛けたのにサッパリでしたので今回は釣れるものを釣るということでまっすぐに厩町へ。色内は相変わらず釣り人の数は多い。
厩岸壁は場所にこだわらなければ入る場所に困らない状況でした。
明るいうちは小さなカタクチイワシの反応のみ。サヨリやサバの姿は見られませんでした。
暗くなったら一応マメイカを狙ってみようと思っていましたが大きめのカタクチイワシがぽつぽつと釣れてきて、その後は忙しく、19:00ぐらいまでは手竿1本で入れ食い状態で67匹でした。

横目でお隣さんの投光器下の竿先(マメイカねらい)を見ながらでしたが、釣れたところは見ていません。ほとんどの方はマメイカ狙いのようでしたが全体の状況は不明です。
自分も合間や19:00以降、エギとスッテを試してみましたが全く反応ありませんでした。まだ、マメイカの釣り方がよくわかりません。
軽装でマメイカ狙いの若い方は少しエギを振って反応がないとサッと移動して行きます。
1カ所で続けるよりも釣れる場所を求めて釣り歩くほうが合理的に見えます。
小物釣りも店を広げちゃいますとなかなか気軽には移動出来ませんのでハンディがあります。

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色内埠頭先端部の状況。

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釣り場所の左。

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釣り場署の右。

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投光器下に浮いて来る小魚はタナゴ少々というところ。




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by boss2010 | 2013-10-19 09:22 | 北海道 小樽港の釣り
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まだ前回に釣った魚を食べきっていませんが、奥さんが、マメイカなら食べてやるぞと温かい言葉を高い所から降らせて?きますので出掛けてみましたが不発。2ハイで終わりました。
厩町岸壁の釣りが続いておりますので、もし第一埠頭(港町埠頭)で釣り人の数が多ければ、多分釣れているということでしょうから、そこで釣ろうと決めて行きました。
到着時はなかなかの賑わいでした。

サヨリなら食べやすいので明るいうちはサヨリを釣ろうと思っていましたが、これが甘い考えでした。ウヨウヨいるのに以前のようには食いついてきませんでした。
激シブです。
時々釣れる程度で20匹もいかず。暗くなって投光器を点灯しても小魚の姿がまったくありません。手ぶら同然で帰るのを避けるためにサビキはそのまま出しておきましたがポツリポツリとカタクチが釣れるだけで20匹ぐらい。

マメイカは6連の小スッテを7〜8mの長竿で試してみましたが反応なし。エギは苦手なのですが、これからのイカ釣りのために新調したロッドとリールで試してみましたが、これも不発。
明るいうちは釣り人も多かったのですが暗くなると次々とお帰りです。
マメイカ不調の日かなと、沖側フェンス前まで偵察に行ってお話を聞きますとポツポツ釣れているとの事。
見ている間にも釣り上げましたので仕掛けを見てみますとスッテ数個の仕掛けを真下に落としてゆっくりとしゃくっていました。
戻って、真似してライトを真下に向け、長竿のスッテ6連をそのまま磯竿につけて試してみたところ釣れたのが2ハイ。
小さすぎて、画像ではカタクチやサヨリに埋もれています。

マメイカは釣れる日や場所にうまく当たらないと数釣りは難しいと思いましたがどうなんでしょうか。地元の方と思われる釣り人は、来てエギで試して、釣れないようですとすぐいなくなりますので、その辺は慣れているのかもしれません。

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かなり暗くなってからの画像です。「釣りは続けてもいいですが、明日、船が入りますので、フェンス張りますので車はフェンス外に移動してください」とのアナウンスがあり、車はフェンス外に移動しています。

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暗くなりかけて釣り人の数も減りました。エギを試して、反応が悪いとすぐ移動して行く方が多いです。

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ライト点灯後ですが小魚の姿がまったくありませんでした。




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by boss2010 | 2013-10-11 09:24 | 北海道 小樽港の釣り
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サヨリも大きくなったのではと思い、出掛けてみました。
久しぶりに第一埠頭で釣ってみたいと思っていたが何とまた大型船が横付けしておりましたのでパス。第二埠頭も角は空いてなくパス。色内界隈もそこそこの賑わい。
のんびりと釣るには厩がいいかと、また厩へ向かう。お隣さんからは充分な距離をとって道具をセット。
到着時から暗くなるまで、釣れるのはサヨリのみ。大きいものは20cm前後もありました。休みなく釣り上げて75匹。暗くなりかけてから少し大きめのチカが5匹。カタクチの小型多数。
暗くなってからはLEDライト(乾電池式)を点灯してみると小型サバ5匹。大きめのカタクチイワシ??(画像右下)が入れ食い状態に。釣りすぎても困りますので発電機は使わずに6;30終了。
カタクチかどうか種類は不明ですが、これは15cm前後でなかなかの大きさです。水面に浮いてうじゃうじゃいました。

久しぶりにまともな大きさのチカを釣りました。

仕掛けは2.5号素針にアミ餌が反応良く、皮付きサビキはいまいち。2本の置き竿よりも手持ちの竿のほうが釣りやすく、ほとんどは1本の竿で釣り上げたもの。

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第二埠頭

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色内先端部

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厩右側

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厩左側

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by boss2010 | 2013-09-27 21:46 | 北海道 小樽港の釣り
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「サヨリなら食べてもいいよ」と珍しく奥さんが言うので岩内港で釣ったサバの在庫があるのに出掛けてしまいました。小樽港のサバがどれぐらい大きくなったかも見たかったのですが釣れたのは2匹。大きいほうは前回より一回り大きくなっていました。

山側からの風が少し強めの状況でした。様子を見に寄ってみた第一埠頭にはご夫婦の釣り人1組。
風を背側から受ける第二埠頭はやはり釣り人が多く見られました。
色内埠頭もコの字の沖側にはけっこうな釣り人の姿がありました。くの字も画像の通りの様子。

双眼鏡で覗きますと厩はまだ余裕がありそうですので、そのまま向かいました。
波があって海中がよく見えませんが撒き餌をするとサヨリがかかりましたので釣れると思い、狙いました。全部で61匹。
サヨリは香りにくせが無く食べやすい魚と思います。

暗くなるとサヨリも釣れなくなりましたので、投光器を点灯して様子を見ましたがその後は何も釣れず終了しました。3〜4組の投光器の点灯がありましたが双眼鏡で覗いた範囲では何かが頻繁に釣れているという状況ではないように見えました。

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厩到着時の沖側の様子。海側が立ち入れないようになっていました。
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2度ほど通り雨があり、濡れました。例によりサヨリを、狙ってまで釣っているような人は見当たりません。雨に濡れながらも一心にサヨリを釣っているのは自分ぐらいしかいないようです。
おかしなオヤジに見えてたんでしょうか・・・。
投光器点灯後の写真は撮り忘れてありません。



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by boss2010 | 2013-09-19 09:26 | 北海道 小樽港の釣り
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天気の回復を見て小樽港に向かいました。第一埠頭は大型船が停泊して釣り場所はほとんど無し。第二埠頭は混み合っており駐車スペースが限られました。色内も外海側にかなりの釣り人。天気が回復したせいか釣り人の多い日でした。厩ならストレスなく釣りが出来るだろうと思い、行ってみますと船が1隻停泊していましたが空きが多くありました。

前回同様ポツリポツリとサバが釣れましたが少しサイズが大きくなり、22cmぐらいが多く、釣れたのは8匹。釣れない時間が長いので、群れている小さいサヨリを今回は狙い釣りしました。食わせるのが大変でしたが、ちょうど50匹釣れました。
これだけあれば料理1品?できそうです。
サバは暗くなりかけるとパッタリと反応がなくなりました。最初は素針に餌付け器でやりましたが、隣の方が皮付きサビキで釣っておられましたので途中から2本とも4号皮付きサビキに変更しました。

前回同様、発電機とライト持参でしたが釣りすぎても食べるのが大変ですので今回も夜釣りは止めておきました。


鮭釣りの話題が多くなって来ました。一度ぐらい釣ってみたいですが、食べる事を考えるとなかなできません。混み合う中での釣りも好みません。
基本的に釣った魚は全て自分で食べます。近所などに配るような釣りはしないことに決めていますので(一度、ニシン釣りすぎて配ったことあり)なおさら、大きな魚や大漁は禁物です。

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色内埠頭の向かい側埠頭に日本丸?とか。
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釣り座左側。若い女性3名と男性2名のグループ。ワイワイと楽しそうで羨ましいことでした。過去にも将来も、自分には決してできない、縁のなかった釣り風景です。
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by boss2010 | 2013-09-05 20:55 | 北海道 小樽港の釣り