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たどり着いたら、いつもチカ釣り

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師匠も釣友もいない単独釣行。釣りの深い知識なし。大漁でも喜ぶ人なし。

2013.10.18 小樽厩岸壁のカタクチイワシ釣り 15:00〜20:00

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前回はマメイカ釣りのつもりで出掛けたのにサッパリでしたので今回は釣れるものを釣るということでまっすぐに厩町へ。色内は相変わらず釣り人の数は多い。
厩岸壁は場所にこだわらなければ入る場所に困らない状況でした。
明るいうちは小さなカタクチイワシの反応のみ。サヨリやサバの姿は見られませんでした。
暗くなったら一応マメイカを狙ってみようと思っていましたが大きめのカタクチイワシがぽつぽつと釣れてきて、その後は忙しく、19:00ぐらいまでは手竿1本で入れ食い状態で67匹でした。

横目でお隣さんの投光器下の竿先(マメイカねらい)を見ながらでしたが、釣れたところは見ていません。ほとんどの方はマメイカ狙いのようでしたが全体の状況は不明です。
自分も合間や19:00以降、エギとスッテを試してみましたが全く反応ありませんでした。まだ、マメイカの釣り方がよくわかりません。
軽装でマメイカ狙いの若い方は少しエギを振って反応がないとサッと移動して行きます。
1カ所で続けるよりも釣れる場所を求めて釣り歩くほうが合理的に見えます。
小物釣りも店を広げちゃいますとなかなか気軽には移動出来ませんのでハンディがあります。

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色内埠頭先端部の状況。

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釣り場所の左。

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釣り場署の右。

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投光器下に浮いて来る小魚はタナゴ少々というところ。




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by boss2010 | 2013-10-19 09:22 | 北海道 小樽港の釣り